自律訓練法

  メンタルヘルス・ナビ トップページへ
 精神療法(心理療法)について > 自律訓練法

 自律訓練法

自律訓練法とは、ドイツ人のシュルツによって確立された自己催眠状態を体験する治療法です。
この訓練法で心身が十分にリラックスした状態、いわゆるリラクぜーションの状態になることによって、不安や緊張からくる心身の不調を改善したり、心身の自己調整能力を高めたりします。
この自律訓練法は、治療ばかりではなく、日ごろの心身の健康維持・増進にも利用されています。

  • ストレスについて
  • うつ病(鬱病)
  • 心身症
  • 神経症
  • パニック障害
  • PTSD(心的外傷後ストレス障害)
  • 恐怖症(恐怖神経症)
  • 解離性障害
  • 双極性障害(躁鬱病)
  • 統合失調症
  • 人格障害
  • 境界性人格障害
  • 摂食障害
  • 自閉症
  • アスペルガー症候群
  • 学習障害(LD)
  • ADHD(注意欠陥・多動性障害)
  • 思春期の心の病気
  • 成人期の心の病気
  • 中年期の心の病気
  • 高齢期(老年期)の心の病気
  • 心の病気の医療機関
  • 精神療法(心理療法)について
  • 向精神薬(心の病気の治療薬)
  • リンク集1
  • リンク集2
  • お問い合わせ・ご連絡
  • サイトマップ
Copyright(c)2005〜2015  メンタルヘルス・ナビ  All rights reserved.
テンプレートby LinkFly